助詞の使い方II

 

を【受語、移動範圍、移動方向、持續期間】

 

☆某動作、作用所及的對象。

例えば:

メール送る。【寄電子郵件】

牛乳飲む。【喝牛奶】

 

☆移動性動作所發生的場所。

例えば:

鳥が空飛んでいる。【鳥在空中飛著】

曲がる【彎向轉角】

 

    所朝向的方位。

例えば:

向く【朝向右邊】

 

    動作發生時的起點所在。

例えば:

毎朝七時に家出る。【每天早上七點出門】

 

☆某動作、作用持續的期間

例えば:

一日書道で過ごす。【在書法中渡過一天】

快適な独身生活送る。【過舒服的單身生活】

 

 

に【結果、存在場所、對象、目的、添加、反覆】

 

    動作的結果、歸著點,或者事物存在的場所。

例えば:

電車乗る。(搭電車)

自動車が店の前止まっている。(汽車停在店門口)

 

    變化的結果、產生的現象。

例えば:

信号が赤変わる。(號誌變成紅的了)

    動作所指向的對象。

例えば:

憧れの先輩告白する。(要跟心儀的學長表白心意)

 

    某事發生時的情形。

例えば:

毎日誰とも話さず帰る。(每天也沒跟誰說話地就回家)

 

    判別的基準或對象。

例えば:

性格的には確かに父似ている。(性格方面確實跟爸爸很像)

 

    動作、作用的目的。

例えば:

資料を取り帰る。(回去拿資料)

 

    在某事物上再添加些其他的。

例えば:

朝食はトーストハムミルクティーです。(早餐是土司加火腿、奶茶)

 

    動作的持續、反覆

例えば:

待ち待った。(等了又等,期待很久)

 

參考資料:上澤社..

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